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ブログ記事

お知らせ

メンバー紹介(みどりさん)!

今日は、bFaaaPプロジェクト開始当時から参加してくれているみどりさんの紹介です。みどりさんの「半ペダル」のアドバイスでbFaaaPのペダル操作開始点は「ペダルの遊び」部分をオフセットして駆動しています。みどりさんの登場するブログを参照ください( ペダルなしでも弾けるピアノ楽曲(ヘンデル・サラバンド)、ド...

ヘルパーKの早業3分クッキング

ヘルパーKの早業3分クッキングその88(ソラマメスープ)

これまで「とうもろこし」のスープを紹介しましたが、今日は「ソラマメ」のスープです。ミキサーで作るとインスタントのものとちょっと違うかも? 材料(1人前) 100g ソラマメ 50g 玉ねぎ 50 ml 水 200 ml 豆乳 小さじ1 コンソメ 少し 塩 40g バター まず、ソラマメを剥いて出します。 次...

ヘルパーKの早業3分クッキング

ヘルパーKの早業3分クッキングその87(イカとセロリの豆鼓醤)

今日はイカとセロリを中華風に炒めてもらいました。シーフードと野菜をいろいろなアレンジで目と舌をヘルパーKは楽しませてくれます。 材料(1人前) 一杯 イカ 1本 セロリ 調味料 大さじ1 豆鼓醤 大さじ1.5 紹興酒 小さじ1 オイスターソース 小さじ1 砂糖 小さじ2 醤油 まず、イカの皮を剥いて食べやす...

ピアノ

ピアノ調律実況中継(スタインウェイK132)

今日はbFaaaPメンバーの進藤さんによるピアノの調律の模様を30分のダイジェストで実況中継いたします。 調律師はピアノを正しい音にする調律、音色の調整、弾き心地の調整をします。いつもトータルでバランス良くまとまるようにを心がけており、また、お客様のご要望にお応え出来るよう再善を尽くしています。今回はほんの...

Arduino

エンジョイSwiftUIプログラミングその31(bFaaaPその6:SwiftUI/M5Stack連携プログラム1)

今日は、SwiftUIとM5Stackをつかって、双方向コミュニュケーションのサンプルプログラムです。iOS(True-depthカメラ搭載のもの)でユーザーの顔の垂直方向の顔の傾きを検出してM5Stackの画面の色をグラデーションを使って変化させます。また、顔の左右方向の傾きで楽譜を譜めくりし、M5Sta...

ヘルパーKの早業3分クッキング

ヘルパーKの早業3分クッキングその86(そら豆とレンコンのブラックペーパー炒め)

今日は「野菜炒め」のバリエーションです。そら豆がスーパーで売っていて魅力的だったのでヘルパーKがそら豆を食材とした野菜炒めをアレンジしてくれました。ブラックペッパーで食材と人生にスパイスを! 材料(1人前) 10本 そら豆 1個 レンコン 大さじ1/2 オリーブオイル 適当 ブラックペッパー まず、ソラマメ...

プログラミング

エンジョイSwiftUIプログラミングその30(SwiftUI Get Started2:Hello WorldをGitHubへ)

今日は、私の練習を兼ねて、Xcodeをインストールし、Hello World!を作成し、GitHubで公開してみます。 Xcodeで「Hello World!」は、入門書に必ずやり方が書いてあります。また、ネットでも多数ヒットすると思いますので、さらっといきます(多分、抜けているところもあると思いますので、...

お知らせ

エンジョイSwiftUIプログラミングその29(スマホde特許管理ver2(SwiftUI)発売)

「スマホde特許管理ver.2」を発売しました。Ver2ではSwiftUIを使用し、よりシンプルで直感的に特許関連期日管理や翻訳納期管理ができるようになりました。 サポートページはこちらからアクセスください。 プライベートiCloudデータベースを使用しているのでお使いのiOSデバイスで連携してお使いいただ...

ヘルパーKの早業3分クッキング

ヘルパーKの早業3分クッキングその85(ガーリックトマト&チキン)

今日は「トマトとチキンのガーリック炒め」です。ヘルパーさんはお手頃な食材で時間内に調理する必要があります。スーパーに必ずある食材「トマト」「チキン」を利用したヘルパー料理をご紹介します。 材料(1人前) 2個 トマト 1枚 鳥もも肉 大さじ2 ガーリック&唐辛子ドレッシング 小さじ2 醤油 適量 塩こしょう...

翻訳

「「正義」という言葉の反対の言葉は、「愛」なのです。」て翻訳できますか?

大瀧さんがブログで「「正義」という言葉の反対の言葉は、「愛」なのです。」というのをするそうですが、英語でどう翻訳するのかと、いつものようにFaceTimeがかかってきました。 私は特許文書のなんちゃって翻訳者ですが、こういう一般的な「文化的ニュアンス」の入った翻訳は「無理かな」といつも思いますね。 この手の...